ひゃまだのアウトドア日記

ひゃまだの車(フリードスパイク)、バイク(VTR-F cub110)、自転車に乗って行った車中泊旅、ツーリング、ポタリングの記録

Dahon Dash P8で国道1号線をポタリング(鈴鹿〜大津)

(2026-09-30 初稿)

国道1号線のポタリングを、2015年2月28日に日本橋を起点として始めた。

この記事は、上記リンクの続きである。

2026年9月24日国道1号線のポタリングのコース

この日は、Garmin Instinct 3によると、81km、約7時間40分程のポタリングであった。

朝7:00頃にサンキュー鈴鹿店を出発して、昨日の終点である国道1号線鈴鹿市庄野町の交差点へと向かった。

07:19 国道1号線鈴鹿市庄内町交差点スタート(34°52'57.0"N 136°31'30.0"E)

※写真タイトルの()内は、撮影場所の緯度経度で、Google Mapで確認できる。

07:39 亀山市へ(34°52'20.0"N 136°29'37.0"E)

亀山市に入り、しばらく走って、道の駅「関宿」でトイレ休憩。

08:36 道の駅「関宿」で休憩(34°50'58.0"N 136°23'37.0"E)

また、道の駅「あいの土山」で休憩。

10:03 道の駅「あいの土山」で休憩(34°55'42.0"N 136°17'45.0"E)

休憩後、しばらく走ると国道1号線444kmの看板が。 ゾロ目なのでなんとなく撮影してみた。(^^ゞ

10:31 国道1号線444km看板通過(34°56'36.0"N 136°14'49.0"E)

12時までにはやや時間があったが、道沿いにサイゼリアがあったのでハンバーグ定食を食べた。 平日は600円なり。なんと安いこと。(゚∀゚)

11:20 サイゼリアでハンバーグ定食(34°58'38.0"N 136°10'3.0"E)

12:45 栗東市へ(35°1'31.0"N 136°2'18.0"E)

13:12 草津市へ(35°1'12.0"N 135°58'14.0"E)

13:34 大津市へ(34°59'33.0"N 135°56'19.0"E)

本日の宿は、国道1号船沿いにあるホテル アルファーワン大津店。 チェックイン時刻よりかなり前の14:20にはホテルに着いてしまったが、親切にもチェックインさせてもらえて、汗になった衣類などの洗濯や乾燥をさせてもらい助かった。

ホテル近くのファミリーマートで、本日のビールや夕食を買い出しに行き、部屋で食べてぐっすり眠った。

Dahon Dash P8で国道1号線をポタリング(名古屋〜鈴鹿)

(2026-09-29 初稿)

国道1号線のポタリングを、2015年2月28日に日本橋を起点として始めた。

これまでに、日本橋から小田原、小田原から沼津、沼津から島田(自宅)、島田から豊橋、豊橋から名古屋を進んできたが、名古屋から先が進めていなかった。

名古屋から先は、岐阜、大津、京都、大阪へと進む新幹線の経路を想定してしまうが、実は国道1号線は名古屋から四日市を通り、鈴鹿峠を超えて大津へ抜ける経路を通る。

この遠回りとも思える経路は、距離もあるので日帰りコースが難しく、この度思い切って2026年9月23日から25日にかけて、2泊3日で大阪まで完走した。 (なんと、大阪まで10年以上の月日を掛けてしまった。^^;)

このページは、国道1号線の名古屋の六番町交差点から鈴鹿市庄野町の交差点までのポタリングの記録である。

2026年9月23日国道1号線ポタリングのコース

Garmin Instinct 3に よると、この日の走行距離は 59km、約5時間15分のポタリングであった。

自宅を出るときも小雨が降っていたが、名古屋駅で自転車を組み立てているとやはり雨が降ってきてしまった。

09:27 名古屋駅にてDahonの組み立て(35°10'18.0"N 136°53'1.0"E)
※写真タイトルの()内は、撮影場所の緯度経度で、Google Mapで確認できる。

いつものことだが、大きな駅では出口の選択を間違い、大回りして名古屋駅の正面で記念撮影。^^; すっかり雨模様の名古屋駅。

10:05 名古屋駅前にて(35°10'13.0"N 136°52'48.0"E)

前回は、名古屋の国道1号線六番町交差点を最後に帰宅したので、今回も六番町交差点をスタートとした。

10:54 国道1号線六番町交差点からスタート(35°7'25.0"N 136°53'14.0"E)

庄内川に近づく頃には、幸いにも雨があがり、晴れ間も見えるようになってきた。

11:21 庄内川を渡る(35°7'26.0"N 136°50'15.0"E)

11:40 蟹江町へ(35°7'30.0"N 136°47'50.0"E)

11:54 愛西市へ(35°7'17.0"N 136°46'3.0"E)

11:58 弥富市へ(35°7'7.0"N 136°45'21.0"E)

弥富市に入り、しばらくして木曽川を渡る。 筆者は大井川のそばの出身なので、大きな川を見ると写真を撮ってしまう。

12:15 木曽川を渡る(35°6'26.0"N 136°43'1.0"E)

ついに愛知県を抜けて、三重県桑名市へ。

12:20 三重県桑名市へ(35°6'7.0"N 136°42'30.0"E)

桑名市をしばらく走ると、長良川が見えてくる。

12:36 木曽川を渡る(35°5'4.0"N 136°41'53.0"E)

13:19 四日市市へ(35°0'47.0"N 136°39'35.0"E)

四日市市を走ると、国道1号線400kmの看板があった。

東京日本橋から400km。思えば遠くに来たもんだ。(^^ゞ

14:17 国道1号線400km看板(34°55'54.0"N 136°35'45.0"E)

400kmを超えてしばらくして、ようやく今日の宿をとった鈴鹿市へ。

14:39 鈴鹿市へ(34°54'52.0"N 136°33'35.0"E)

本日のホテルが鈴鹿市庄内町の交差点を左折した所にあるため、これにて本日の国道1号線ポタリングは終了。

15:01 国道1号線鈴鹿市庄内町交差点(34°52'58.0"N 136°31'33.0"E)

ホンダの工場の目の前にあるビジネスホテル サンキュー鈴鹿店に泊まる。

値段は3,900円と安く、隣がローソンで、買い出しにとても便利だった。

ローソンでビールや夕食を買い、部屋でぐっすりと眠った。

Dahon Dash P8で国道1号線をポタリング(大津〜大阪)

(2026-10-01 初稿)

国道1号線のポタリングを、2015年2月28日に日本橋を起点として始めた。

この記事は、上記リンクの続きである。

 このページは上記のリンク先のポタリングの続きで、2026年9月25日に大津から国道1号線の終点大阪までポタリングした記録。

 この日、走ったコースは以下のとおり。

2026年9月25日の国道1号線ポタリングのコース

 ちなみに、上記を記録したGarmin Instinct 3によると、走行距離は約80km、約8時間のポタリングとのこと。

2日間の疲れもあり、早く眠ってしまい、ぐっすり眠ってもまだ5時台だったが、明るくなるのを待ってホテルを出発。

06:32 ホテルアルファーワン大津発(35°0'7.0"N 135°52'12.0"E)

06:58 京都府京都市へ(34°59'27.0"N 135°49'50.0"E)

逢坂の峠を超えて追分に入るところの立体交差点で迷い、再度逢坂の峠を越えようとしていた。 これだから、方向音痴は困る。^^;

京都に入ってからは、歩道がない峠やトンネルを通り、かなり怖い思いをしながらなんとか平地へ。

08:49 西本願寺横を通過(34°59'32.0"N 135°45'11.0"E)

09:06 東地五重塔横を通過(34°58'45.0"N 135°44'55.0"E)

09:10 国道1号線500km看板(34°58'30.0"N 135°44'46.0"E)
「思えば遠くへ来たもんだ。」 < くどい

09:24 鴨川通過(34°57'18.0"N 135°44'44.0"E)
09:24 鴨川の風景(34°57'18.0"N 135°44'44.0"E)

09:55 宇治川通貨(34°55'11.0"N 135°44'41.0"E)

10:28 木津川通貨(34°52'24.0"N 135°44'9.0"E)
10:28 木津川の風景(34°52'24.0"N 135°44'9.0"E)

10:31 八幡市へ(34°52'24.0"N 135°43'52.0"E)

11:37 寝屋川市へ(34°47'27.0"N 135°37'5.0"E)

11:56 守口市へ(34°45'54.0"N 135°35'23.0"E)

13:24 国道2号線の看板が見えてきた(34°41'53.0"N 135°30'4.0"E)

13:27 ついに終点の梅田新道の交差点(34°41'52.0"N 135°30'3.0"E)

13:27 梅田新道交差点の風景(34°41'52.0"N 135°30'3.0"E)

梅田新道の交差点で「新大阪駅」にGoogle Mapをセットして、到着したら…

14:10 Google Mapの案内でなぜか大阪メトロの「新大阪駅へ」(34°43'53.0"N 135°29'54.0"E)
これだから、田舎者は困る。^^;

14:17 なぜかまた新大阪駅の東口に案内されて自転車をたたむ(34°44'5.0"N 135°30'9.0"E)
またまた、Google Mapさんにいぢ悪されて、新大阪駅の東口へ。 東口から改札までが結構な距離があり、自転車を担いでなんとか改札を通過した。

2015年2月28日に東京日本橋から小田原まで走りはじめ、なんと10年以上の月日をかけて大阪までたどり着くことができた。 自転車は折りたたみのDahon Dash P8で初めて、途中はロードバイクに変えたりしてポタリングしたが、自分の体力的には折りたたみのDahonがちょうど良いような気がしている。

今回のポタリングを通じて、輪行や宿泊ポタリングのコツのようなものが掴めたので、今後も日本全国いろいろな所にポタリングに行きたいと考えている。

どうぞ、皆さん、懲りずにお付き合いのほど、よろしくお願いします。

山の畑の草刈り(2026年8月15日〜16日)

(2026-09-06 初稿 - )

最近、山の畑の倒木ばかりが気になって、なかなか上の畑の草刈りまで手が回っていなかった。 山の畑の上の段には、サツマイモやラッカセイ、ダイズ等が植わっているが、草だらけで何が植わっているか、わからない様な状態になってしまっていた。

草だらけの山の畑

そこで、まずは2026年8月15日に、草刈り機で、作物が植わっていない畑の周辺を草刈りした。

作物が植わっていない周辺の草刈り

翼8月16日には、嫁さんにも手伝ってもらい、サツマイモやラッカセイ、ダイズの周りの草刈りもしてもらい、なんとか元の畑らしくなった。

作物のまわりの草も刈り取った

この畑には、これからジャガイモ、ニンニク、タマネギ、ダイコン等を植える予定で、一番奥には堆肥と元肥を入れて、種の入荷を待つばかりとなった。

人手が少なく満足に畑の管理ができないが、これからも手間を掛けて、家族にも喜んでもらえるような畑作りをして行く予定だ。

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VTR-F250で、富山、岐阜ツーリング2026年8月7日(2日目)

(2026-08-16 初稿 - )

2026年8月7日、翌朝、起きた後シャワーを浴び、朝食を食べた。 それにしても、4,800円で朝食付きとはずいぶんと安くて、ハピネスインという名前のとおり良心的なホテルだった。

2日目の経路は、富山市から郡上八幡へと向かったが、途中、白川郷や九頭竜ダム等によりながら宿へと向かった。

富山市から郡上八幡への経路

途中、道の駅「たいら五箇山和紙の里」に寄り、9時40分に相倉合掌造り集落へ到着した。

相倉合掌造り集落(36°25'38.0"N 136°56'10.0"E)
※写真タイトルの()内は、撮影場所の緯度経度で、Google Mapで確認できる。
晴天に恵まれた相倉合掌造り集落(36°25'38.0"N 136°56'10.0"E)

途中、道からのみだが、菅沼合掌造り集落も写真で撮影した。

菅沼合掌造り集落(36°24'14.0"N 136°53'11.0"E)
菅沼合掌造り集落ー近影ー(36°24'14.0"N 136°53'11.0"E)

11:30 白川郷のせせらぎ駐車場に着いた。しばらく散策したが、あまりの暑さと外国人の多さに驚き、早々に白川郷を出発した。

白川郷(36°15'21.0"N 136°54'20.0"E)
白川郷を出発した後、ガソリンを給油し、スタンドで美味しいそばの店を紹介してもらい、「そばの里 心打亭」で昼食を食べた。

評判に違わず美味しいそばだった。

心打亭のそば定食(36°2'24.0"N 136°57'5.0"E)

自分の提案で九頭竜湖と箱ケ瀬橋(夢のかけ橋)に寄った。

本来ならば、道の駅「九頭竜湖」まで行きたかったが、前日の疲れもあったため、途中で引き返し、箱ケ瀬橋(夢のかけ橋)を通ることにした。

九頭竜湖に限らず、今夏は雨が少ないせいか、普段は見えないダムの底近くの土の壁面が見えていた。 一方、箱ケ瀬橋は、初めて行く場所で、瀬戸大橋のプロトタイプとのことで、通称夢のかけ橋と呼ばれているようだ。

九頭竜湖(35°53'10.0"N 136°41'30.0"E)
九頭竜湖の前でバイクの記念撮影(35°53'10.0"N 136°41'30.0"E)

箱ケ瀬橋(夢のかけ橋)(35°52'35.0"N 136°45'10.0"E)
箱ケ瀬橋(夢のかけ橋)を渡る(35°52'35.0"N 136°45'10.0"E)

箱ケ瀬橋を出発した後は、一路本日の宿の民宿高橋へと向かった。

宿への道は、基本的には長良川沿いを走るが、宿は長良川の支流の吉田川沿いにあり、多くはアユ釣りの客が多いようである。

16時やや過ぎに民宿高橋に到着し、荷物をおろしたが、この宿は、経営するご夫婦がハーレーに乗り、バイク好きとのことで、屋根付きの車庫にバイクを止めさせてもらえた。

また、この宿では食事を出さない代わりに、おいしい店を紹介してくれる。 2軒ほど紹介してもらったが、1軒はまさに盆踊りの渦中の場所が目の前とのことで、「秀壱」という店に行った。

料理は、おまかせとのことで、その値段に怯んでいたが、なんと3千円と破格の安い値段で出してくれ、なおかつおいしい刺身等を食べることができた。

秀壱のお通し(35°45'4.0"N 136°57'29.0"E)
一杯飲んでしまうと、写真を取り忘れてしまって…^^;

秀壱でおいしい肴でいっぱいやった後、宿に帰って、隣のValorで購入した缶酎ハイなどをしこたま飲んで寝た。

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VTR-F250で、富山、岐阜ツーリング2026年8月6日(1日目)

(2026-08-14 初稿 - )

いつものツーリング仲間、3台で富山、岐阜へのツーリングを計画し、2026年8月6日(木)に出発し、富山から岐阜の郡上八幡を経由し、8月8日(土)に自宅に戻ってきた。

2026年8月6日のコースは以下のとおり。

静岡から富山までの経路
※Garmin Instinct 3の使い方を忘れており、GPSのログが取れたのは、山梨県の道の駅富士川からだった。

朝5時15分、VTR-F250で自宅を出発。 前々日から準備していたにも関わらず、思ったよりも手間がかかり、出発が遅くなってしまった。

途中で給油し、ガゾリンを満タンにした後、集合場所のファミリーマート牧ケ谷店へ。

ほぼ集合時間の6時に、三人集まり、インカムをセットして出発。 出発にあたり、Instinct 3のGPS計測をセットしたつもりであったが、セットができてなく、最初の休憩場所の道の駅富士川まで気が付かずにツーリングを始めてしまった。

ファミリーマート牧ケ谷店からR1バイパスに乗り、東名清水ICから東名高速に乗り、清水JC、中部横断自動車道を経て、中央高速へと進んだ。

次の休憩場所は、中央高速の諏訪湖SAの下り。

諏訪湖SAからみた諏訪湖(36°1'34.0"N 138°4'35.0"E)
※写真タイトルの()内は、撮影場所の緯度経度で、Google Mapで確認できる。

写真ではわかりにくいが、諏訪湖には今問題になっている藻が湖畔近くに多く見られた。

ツーリングに参加したバイク(36°1'34.0"N 138°4'35.0"E)

松本はパンが有名とのことで、中央高速は松本ICで降りて、JR信濃大松駅前の丸福パンへと向かった。

丸福パンで、各々パンを購入し、食べた後に、大町で再度、ガソリンを給油し、道の駅小谷で休憩。

さらに、道の駅越後市振の関で休憩時、仲間のひとりが、この辺はタラ汁街道と呼ばれ、タラ汁がおいしいと教えてくれた。

調べてみると、タラ汁は冬が本場らしいが、真夏でもやっているとのこと、お食事「ひまつぶし」という店に入り、1,200円のタラ汁定食を頂いた。

タラ汁にはタラが一匹丸ごとあらまで入っており、やや塩辛かったが出汁が効いてとても美味しかった。 今度は、冬に食べてみたい。

タラ汁定食(36°58'30.0"N 137°36'47.0"E)

タラ汁定食を食べた後は、道の駅蜃気楼で休憩した後、富山港展望台に寄った。

富山港展望台(36°45'27.0"N 137°13'40.0"E)
富山港展望台からの景色(36°45'27.0"N 137°13'40.0"E)

余談だが、仲間2人は蜃気楼が見えるのではないかと期待していたが、蜃気楼は説明を見る限り真夏に見えるものではないらしい。

16:30に富山市内のハピネスインに到着し、軽く休憩した後、みのり屋という名のホテルの近くの居酒屋で、刺し身盛り合わせや、白エビ、白エビの唐揚げ、ノドグロの焼き物をいただき、宿まで帰る途中で富山ブラックラーメンを食べて帰った。

ホタルイカ(36°41'19.0"N 137°12'49.0"E)
白エビ(36°41'19.0"N 137°12'49.0"E)

朝早く出発したこともあり、富山港展望台に着く頃はかなり披露しており、ホテルに着いたらシャワーも浴びずに寝てしまった。

8月7日(2日目)、8月8日(3日目)につづく

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山小屋として使っていたバイクガレージが倒木により壊れてしまった

(2026-07-29 初稿 - )

はじめに

バイクガレージを山小屋として使っている。

hymd3a-outdoor.hatenadiary.com

hymd3a-outdoor.hatenadiary.com

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山小屋として使い始めて、もう5年ほど経つが、ついに大きな木が倒れこんできて、バイクガレージが壊れてしまった。

発見したのは、2026年7月26日(日)。

倒木の様子と壊れたバイクガレージ

まずは、倒木と壊れたバイクガレージの写真をアップする。

倒木の全体像
倒木に飲み込まれたバイクガレージ(山小屋)
山小屋の後ろは太い倒木で潰されている
上の大木が下の木をドミノ倒しで倒した模様

おわりに

今回は、山の畑で作業をしていないときに倒木があって良かったと思う他はない。

今はこの大きな倒木をどうやって片づけていこうか思案中。

うまく片づけることができたら、日当たりを悪くしている他の木も、この際だから切り倒して、少しでも良い畑になるように改良して行きたい。

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